中間年の調査、「単品単価」「高止まり」に配慮 厚労省・神田医政局長 2017/1/17 04:30 保存する 厚生労働省医政局の神田裕二局長は日刊薬業の取材に応じ、今年中に具体化する「中間年」の薬価調査を検討する際に配慮すべき事項の例として、「単品単価取引を大きく後退させない」「医療機関への納入価が高止まり… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 厚労省、スイッチOTC化で新促進策 医薬食品局・神田局長、産業界の声も反映 2015/1/6 04:30 薬剤師配置、15年度の一斉監視重点項目に 神田局長、薬歴未記載問題で 2015/2/24 13:21 先発企業の開発力向上も「重要な政策」 厚労省・神田医政局長、後発品促進と共に 2015/10/26 19:10 厚労省・神田局長「講演料だけなら規制対象外」 臨床研究法案、公表は義務付け 2016/5/19 21:16 CIN構築へ、患者レジストリの活用を 厚労省・神田医政局長 ルールづくりやデータ連係も必要 2016/4/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 物価対応、医薬品分野で明記なし 厚労省の概算要求案 2025/08/22 17:00 研発税制、戦略技術領域型の創設了承 控除率は40%、自民税調 2025/12/11 22:56 薬価下支えルールの運用緩和を 薬価研・既収載小委 2025/06/13 22:00 「物価上昇を念頭に置いた対応を」 経済対策で自民創薬PT 2025/10/31 16:08