国がん、「ベルケイド」と5剤併用で医師主導治験 2017/2/22 18:57 保存する 国立がん研究センターは22日、小児急性リンパ性白血病の第1再発例の高リスク群に対する多剤併用寛解導入療法を医師主導治験(臨床第2相〈P2〉試験)として実施すると発表した。全国9施設で実施する。 対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 協和キリン、国立がん研と研究提携契約を締結 2017/1/31 20:46 超希少・低薬価品の開発要請に課題 未承認薬会議 2017/2/15 22:37 薬食審、会長は橋田氏が続投 厚労省 2017/1/27 20:13 国がんサイト「がん情報サービス」に機能追加 2017/3/23 15:49 先進医療の費用総額、1年間で約251.6億円 厚労省が報告 2017/1/16 11:06 自動検索(類似記事表示) イサツキシマブ併用化学療法、先進Bで審議 九州大病院が申請 2026/02/06 11:12 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 第二部会、新有効成分3剤を了承 MSDのウェリレグ、ヤンセンのタービーなど 2025/06/07 00:00 厚労省、7製品を承認 10月に部会通過 2025/11/20 21:40