iPSで初の先駆け指定 大日本住友のパーキンソン病治療 再生医療・診断薬・医療機器で第2弾 2017/2/28 21:55 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局医療機器審査管理課は28日、第2回の「先駆け審査指定制度」対象7品目を指定し、同日発表した。内訳は、再生医療製品が3品目、体外診断用医薬品が1品目、医療機器が3品目。iPS… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「先駆け」品目を優先審査の対象に 厚労省通知 2016/1/25 20:01 先駆け審査第2弾、指定品目を今春公表 医薬品は応募47件 2017/2/8 20:37 先駆け審査、第2回の募集要項を通知 厚労省・審査管理課 2016/10/4 21:36 日米欧3極の「先駆け」が出そろう 「世界初申請」は日本だけ 2016/3/25 04:30 「先駆け」、次回募集は17年度の可能性も 厚労省、指定品目は減少の見込み 2016/2/18 04:30 自動検索(類似記事表示) アムシェプリ、条件・期限付き承認へ リハートも、厚労省 2026/02/19 21:18 住友ファーマ、ドパミン神経前駆細胞を申請 京都大の非自己iPS細胞由来 2025/08/05 15:38 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 19日に再生医療部会 iPS細胞由来2製品の承認可否審議 2026/02/13 18:19