「キプレスチュアブル錠」、5mg・140錠包装で出荷調整 杏林製薬 想定上回る受注で 2017/3/2 20:00 保存する 杏林製薬は2日までに、気管支喘息治療剤「キプレスチュアブル錠5mg」の「140錠(14錠×10)」包装について、想定を上回る受注数で在庫が品薄状態となったとして出荷調整を始めた。 現在、受注の受け付… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 呼吸器疾患の治療薬創出へ共同研究講座 京都大と杏林製薬 2017/3/29 19:07 製薬企業最新記事 ネクセラ、ファブリー病治療薬を導入 スイス・イドルシア社から 2026/10/28 19:03 米コペルニック社の保有比率10%超に 杏林、主要株主が異動 2026/10/28 19:03 アステラス、がん治療薬候補を導入 豪社と契約 2026/10/28 19:02 持田、BS導入に向け包括的提携 中国チールーと 2026/10/28 19:02 ジャスミンの共同販促、来年4月に開始 J-TECとマルホ 2026/10/28 19:02 自動検索(類似記事表示) ムコダイン錠500mg、通常出荷再開 杏林製薬 2026/02/18 13:28 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 ミヤBM錠が出荷遅延、類似薬への波及警戒 増産で2月末には解消予定 2026/01/14 10:37 PTP包装のフタ材特許をTOPPANに譲渡 旭化成 2025/12/12 21:26