PARP阻害薬オラパリブ「早く使ってみたい」 慶応大・青木氏 2017/5/11 18:56 保存する 慶応大医学部産婦人科学教室教授の青木大輔氏は、11日のアストラゼネカ・オンコロジーサイエンスセミナーで、遺伝性乳がん・卵巣がん(HBOC)に対するPARP阻害薬オラパリブについて、「最も早く登場する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 PET製剤などの新工場建設へ PDRファーマ、かずさアカデミアパークに 2026/10/27 19:53 エンハーツ、欧州で一変承認取得 HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/10/27 19:52 シルチェスターの保有比率10%超に 参天、主要株主が異動 2026/10/27 17:15 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 自動検索(類似記事表示) キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/08/25 00:34 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/06/29 18:22 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06