PARP阻害薬オラパリブ「早く使ってみたい」 慶応大・青木氏 2017/5/11 18:56 保存する 慶応大医学部産婦人科学教室教授の青木大輔氏は、11日のアストラゼネカ・オンコロジーサイエンスセミナーで、遺伝性乳がん・卵巣がん(HBOC)に対するPARP阻害薬オラパリブについて、「最も早く登場する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/06/29 18:22 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57