PARP阻害薬オラパリブ「早く使ってみたい」 慶応大・青木氏 2017/5/11 18:56 保存する 慶応大医学部産婦人科学教室教授の青木大輔氏は、11日のアストラゼネカ・オンコロジーサイエンスセミナーで、遺伝性乳がん・卵巣がん(HBOC)に対するPARP阻害薬オラパリブについて、「最も早く登場する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) ターゼナカプセルの適応拡大を国内申請 ファイザー 2025/05/07 19:34 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 ライブリバント/ラズクルーズ併用が承認 ヤンセン、EGFR変異陽性NSCLCで 2025/03/27 19:44