PARP阻害薬オラパリブ「早く使ってみたい」 慶応大・青木氏 2017/5/11 18:56 保存する 慶応大医学部産婦人科学教室教授の青木大輔氏は、11日のアストラゼネカ・オンコロジーサイエンスセミナーで、遺伝性乳がん・卵巣がん(HBOC)に対するPARP阻害薬オラパリブについて、「最も早く登場する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 自動検索(類似記事表示) ターゼナカプセルの適応拡大を国内申請 ファイザー 2025/05/07 19:34 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55