大塚製薬、広島大発ベンチャーの第三者増資引き受け CNS領域の再生医療で連携 2017/5/15 21:42 保存する 大塚製薬は15日、広島大発のバイオベンチャー「ツーセル」(広島市)の第三者割当増資を引き受けたと発表した。ヒト間葉系幹細胞(MSC)由来の細胞を使った中枢神経(CNS)領域の治療の事業化に向けて、ツ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大塚製薬、徳島に県内5施設目の工場建設 20年稼働予定 2017/5/15 17:39 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) アルフレッサ、ケイファーマと提携 共同研究や社債15億円引き受け 2025/11/06 19:27 メディポスト日本法人と販売提携 帝國製薬、変形性膝関節症の再生医療等製品で 2025/12/19 16:10 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30 20日に再生医療部会 自己滑膜由来間葉系幹細胞セイビスカスなど審議 2026/04/13 21:30 セイビスカス注、国内で承認取得 富士フイルム富山化学、半月板損傷の再生医療等製品 2026/05/08 16:47