【中医協】費用対効果「収載後」の価格調整から導入 革新性高く、市場規模大きな品目で 2017/6/28 21:15 保存する 厚生労働省は28日の中医協・費用対効果評価専門部会で、費用対効果評価の対象にする医薬品・医療機器の選び方や、評価結果の反映方法などを審議した。当面の間は、保険収載時の可否判断には使わず、いったん保険… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】改定結果検証調査の調査票了承 長期投薬や分割調剤の実情把握へ 2017/6/28 21:55 【中医協】原価計算、革新性より評価でほぼ一致 薬価専門部会 2017/6/28 22:00 長期品、後発品、AG、「定義明確化を」 中医協・薬価部会で日医・中川委員 2017/6/28 22:00 行政・政治最新記事 SCARDA、タイ国立ワクチン研究所と連携 KMバイオのデング熱ワクチン開発で協力 2026/10/6 22:11 創薬エコシステム支援、公募開始 厚労省、基金を活用 2026/10/6 21:21 税収の偏在是正、重要課題に 非上場株評価見直しも、自民税調 2026/10/6 16:17 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】費用対の引き下げ拡大、年内に実施 健康改善示せず、費用増のケースで 2026/09/30 20:05 【中医協】「有用性系加算以外は維持を」 再生医療の条件付き承認でFIRM 2025/10/29 20:07 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】費用対、運用拡大容認論も 診療・支払い側、透明性向上には理解 2026/09/09 18:17