【中医協】費用対効果「収載後」の価格調整から導入 革新性高く、市場規模大きな品目で 2017/6/28 21:15 保存する 厚生労働省は28日の中医協・費用対効果評価専門部会で、費用対効果評価の対象にする医薬品・医療機器の選び方や、評価結果の反映方法などを審議した。当面の間は、保険収載時の可否判断には使わず、いったん保険… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】改定結果検証調査の調査票了承 長期投薬や分割調剤の実情把握へ 2017/6/28 21:55 【中医協】原価計算、革新性より評価でほぼ一致 薬価専門部会 2017/6/28 22:00 長期品、後発品、AG、「定義明確化を」 中医協・薬価部会で日医・中川委員 2017/6/28 22:00 行政・政治最新記事 インフル定点、6.46に減 3月23~29日 2026/4/6 10:43 コロナ定点、0.96に減 3月23~29日 2026/4/6 10:43 ARI定点、52.51に減 3月16~22日 2026/4/6 10:42 水痘0.34に微増 3月16~22日 2026/4/6 10:42 赤澤経産相、影響を精査し対応 日本企業に関税15% 2026/4/3 18:56 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 費用対の運用拡大でラグ・ロス加速 PhRMAタスクフォースが警鐘 2025/04/17 22:36 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16 【中医協】26年度費用対制度改革へ 月1回ペースで議論 2025/05/15 00:18 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22