長期品、後発品、AG、「定義明確化を」 中医協・薬価部会で日医・中川委員 2017/6/28 22:00 保存する 日本医師会の中川俊男副会長は28日、委員を務める中医協・薬価専門部会で、薬価制度の抜本改革に向けた議論を進めるに当たって「先発医薬品」「長期収載品」「オーソライズド・ジェネリック(AG)」「後発医薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】費用対効果「収載後」の価格調整から導入 革新性高く、市場規模大きな品目で 2017/6/28 21:15 薬価制度の各加算に「合理性はあるか」 日医の中医協委員、新任2氏が問題意識 2017/7/19 04:30 行政・政治最新記事 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 健保法改正案、衆院を通過 2026/4/28 15:57 自動検索(類似記事表示) バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 【中医協】26年度薬価改定、論点に「逆ざや」 薬価部会、包装単位の適正化も 2025/08/07 10:43 新創加算品、薬価改定から除外を 薬価研・藤原委員長 2025/06/13 21:42