長期品、後発品、AG、「定義明確化を」 中医協・薬価部会で日医・中川委員 2017/6/28 22:00 保存する 日本医師会の中川俊男副会長は28日、委員を務める中医協・薬価専門部会で、薬価制度の抜本改革に向けた議論を進めるに当たって「先発医薬品」「長期収載品」「オーソライズド・ジェネリック(AG)」「後発医薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】費用対効果「収載後」の価格調整から導入 革新性高く、市場規模大きな品目で 2017/6/28 21:15 薬価制度の各加算に「合理性はあるか」 日医の中医協委員、新任2氏が問題意識 2017/7/19 04:30 行政・政治最新記事 コロナ定点、1.53に減 7月20~26日 2026/8/3 10:12 ARI定点、51.89に減 7月13~19日 2026/8/3 10:11 手足口病9.35、10週連続増 7月13~19日 2026/8/3 10:11 薬剤管理官に大原拓氏 厚労省、今夏の幹部人事 2026/8/1 00:00 財務次官に宇波氏 国税庁長官は青木氏 2026/7/31 15:12 自動検索(類似記事表示) バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 【中医協】26年度薬価改定、論点に「逆ざや」 薬価部会、包装単位の適正化も 2025/08/07 10:43 【中医協】G1ルール、5年前倒し適用へ G2は廃止 2025/11/19 21:00