日刊薬業トップ > 後発品の情報提供は卸のMSが担う 厚労省・武田医薬局長
後発品の情報提供は卸のMSが担う 厚労省・武田医薬局長
日本医薬品卸売業連合会の創立75周年を記念したセミナーの座談会で、厚生労働省の武田俊彦医薬・生活衛生局長は、ジェネリック(GE)メーカーの情報提供はメーカーのMRではなく医薬品卸のMSに担わせた方が...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 骨太の自然増抑制、「機械的な削減ではない」 厚労省・武田政策統括官
2015/10/26 19:11
- 診療報酬も「中長期視点」、明確に 厚労省・武田統括官
2015/12/3 20:08
- 後発品、価格だけでなく「質・魅力で競争を」 厚労省・武田医薬局長
2016/7/11 12:34
- 多発する行政処分、“3責”の業務実態に問題意識 厚労省・武田医薬局長
2016/7/11 04:30
- 革新薬、対象患者や医師を要件化 使用最適化で厚労省・武田医薬局長 「審査過程でGL作成」
2016/7/11 04:30
自動検索(類似記事表示)
- 医薬品候補選定のマイルストーン達成 ペプチドリーム、旭化成ファーマとの共同研究で
2025/12/9 19:52
- フロンタクト、医療機器のISO取得 サワイHD・子会社
2025/10/30 16:45
- 大正製薬、ロコアテープの販売提携を終了 帝人ファーマの販売は来年1月まで
2025/10/1 18:41
- 財務省、労働担当の主計官に横山氏 医療担当の大来氏は留任
2025/7/10 10:14
- AMEDの新理事長に中釜斉氏 国がん新理事長は間野博行氏、4月1日付独法人事
2025/3/25 23:45






