「カイプロリス」含む3剤併用、OSを有意に延長 P3試験最終解析 2017/7/13 16:16 保存する 米アムジェンは13日までに、再発の多発性骨髄腫に対する「カイプロリス」(一般名=カルフィルゾミブ)を含む3剤併用療法の有効性や安全性を評価した臨床第3相試験(ASPIRE試験)の最終解析で、全生存期… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) サークリサ皮下注1400mgを発売 サノフィ、投与時間を短縮 2026/08/27 18:03 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/07/08 21:33 ルンスミオ併用、国際P3で主要評価達成 再発・難治性濾胞性リンパ腫で 2026/09/17 17:32 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/06/09 17:58