デジタル化時代の創薬「異業種で連携体制を」 製薬協・畑中会長 2017/10/11 15:31 保存する 日本製薬工業協会の畑中好彦会長は11日、横浜市で開かれたバイオジャパン2017で基調講演し、オープンイノベーションの推進に向けて「異業種との連携体制の構築が必要」と述べ、IT業界などを巻き込んだ産学… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 LINC、3年後めどに「創薬AI」構築へ 新薬企業など89機関が参加 2017/11/7 04:30 団体最新記事 昨年10月の後発品シェア、89.9%に増 協会けんぽ 2026/3/9 10:10 ホームページに英語翻訳機能 製薬協 2026/3/6 20:09 UAゼンセン製造産業、賃上げ6.1%要求 旭化成と帝人が要求額公表、武田は「確認中」 2026/3/5 17:40 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 自動検索(類似記事表示) 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 過眠症の課題解決へ、デジタル技術募集 武田薬品工業 2025/08/08 14:20 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 〔年頭所感〕アストラゼネカ 代表取締役社長 堀井貴史 2026/01/01 00:00 NTTグループ、臨床試験サービスで連携強化 30年度に事業規模100億円 2025/05/30 18:42