デジタル化時代の創薬「異業種で連携体制を」 製薬協・畑中会長 2017/10/11 15:31 保存する 日本製薬工業協会の畑中好彦会長は11日、横浜市で開かれたバイオジャパン2017で基調講演し、オープンイノベーションの推進に向けて「異業種との連携体制の構築が必要」と述べ、IT業界などを巻き込んだ産学… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 LINC、3年後めどに「創薬AI」構築へ 新薬企業など89機関が参加 2017/11/7 04:30 団体最新記事 FIRM、「Vision 2030」を策定 生産体制強化など打ち出す 2026/7/14 15:55 2月の後発品シェア、90.5%に微増 協会けんぽ 2026/7/14 10:12 GHIT Fund、約28.6億円を助成 塩野義やエーザイの案件に 2026/7/13 14:13 スイッチOTCの先行販売、常態化を懸念 NPhA・藤井会長、公平な供給を要望 2026/7/10 10:16 事業戦略本部は「意思決定の司令塔」 製薬協・榊原本部長 2026/7/9 19:27 自動検索(類似記事表示) 過眠症の課題解決へ、デジタル技術募集 武田薬品工業 2025/08/08 14:20 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/04/01 21:47 〔年頭所感〕アストラゼネカ 代表取締役社長 堀井貴史 2026/01/01 00:00