「オプジーボ」、胃がん早期段階の開発に期待 国がん中央病院・朴氏 2017/11/1 21:18 保存する 国立がん研究センター中央病院の朴成和消化管内科長は1日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)の胃がんの適応追加について、「1次・2次治療での利用ができるようになるように期待したい」と述… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35