「オプジーボ」、胃がん早期段階の開発に期待 国がん中央病院・朴氏 2017/11/1 21:18 保存する 国立がん研究センター中央病院の朴成和消化管内科長は1日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)の胃がんの適応追加について、「1次・2次治療での利用ができるようになるように期待したい」と述… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 GMP適合性調査をサクッと解説 おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(5) 2026/6/30 04:59 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/6/29 20:25 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/6/29 18:22 自動運転トラック用いた輸送実証を実施 ロート、年内に4回 2026/6/29 17:00 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/6/29 14:48 自動検索(類似記事表示) 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03