売り上げ伸び鈍化、販管費抑制に拍車 卸大手4社 2017/11/20 00:30 保存する 医薬品卸大手各社が販売管理費の抑制に向けた新たな取り組みを本格化させている。適正な営業利益率の確保に向けた販管費抑制は卸にとって長年の課題ではあるものの、2017年4~9月期決算の集計からも医療用医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 海外売上高が牽引、国内は横ばい 4~9月期、国内主要27社集計 2017/12/4 23:57 解説最新記事 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/3/2 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/2/24 04:30 【解説】久光製薬、上場廃止の影響は 説明責任は信頼構築か、足かせか 2026/2/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 【決算】4大卸の営業利益率、平均で1.02% 本紙集計、前年同期から微減 2025/11/13 21:48 【決算】コロナ商材除いても「営業利益率1%以上確保」 スズケン、25年度医薬品卸事業で 2025/05/14 18:58 物流コストの手当てや価格交渉など 医薬品卸が抱える課題 2025/04/07 04:30 注目は不採算品再算定の影響など 25年3月期通期決算発表、25日から本格的に 2025/04/24 04:30