薬価制度改革「安定性、予見性を」 日薬連、製薬協、卸連が年頭所感 2018/1/1 00:00 保存する 日本製薬団体連合会、日本製薬工業協会、日本医薬品卸売業連合会の3団体のトップが新年を迎えるに当たって年頭所感を発表した。新薬、長期収載品、後発医薬品すべてに厳しい2018年度薬価制度改革について、日… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 基礎的医薬品、「拡充」に落胆の声 真の拡充は「2年後」の指摘も 2018/1/18 04:30 団体最新記事 一般社団法人は5月設置、10月本格稼働 製薬協の組織変更 2026/3/19 21:02 薬価ベアと中間年改定廃止を明記 日薬連・26年度事業計画 2026/3/19 21:00 製薬協、常務理事に髙橋剛氏 中川祥子氏の後任 2026/3/19 20:43 製薬協、事業戦略本部を新設 4月1日付、部長に榊原氏 2026/3/19 18:39 成育医療センター、移植1000例突破 肝移植の10年生存率は9割以上 2026/3/19 10:01 自動検索(類似記事表示) 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 物流コストの手当てや価格交渉など 医薬品卸が抱える課題 2025/04/07 04:30 不採算品の別枠交渉期限2年「見直しを」 卸連が方針 2025/05/22 21:43 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47 流通コスト上昇分「卸が全部背負っている」 卸連・宮田会長、負担の在り方訴え 2025/04/24 18:10