薬価制度改革「安定性、予見性を」 日薬連、製薬協、卸連が年頭所感 2018/1/1 00:00 保存する 日本製薬団体連合会、日本製薬工業協会、日本医薬品卸売業連合会の3団体のトップが新年を迎えるに当たって年頭所感を発表した。新薬、長期収載品、後発医薬品すべてに厳しい2018年度薬価制度改革について、日… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 基礎的医薬品、「拡充」に落胆の声 真の拡充は「2年後」の指摘も 2018/1/18 04:30 団体最新記事 「消費減税財源、早期に明示を」 筒井経団連会長 2026/10/5 19:52 脱炭素化推進へ、実践GLの説明会開催 製薬協 2026/10/2 17:19 制度改革なければ6割が「治験投資を縮小」 EFPIA調査、改革あれば8割が「投資拡大」 2026/10/2 14:05 ロキソプロフェン、指定2類移行に反対 日本薬剤師会 2026/10/2 10:51 一部保険外「早めに啓発し理解深める」 茨城県医師会・間瀬副会長 2026/10/2 10:50 自動検索(類似記事表示) 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 流通改善「今年は正念場」 卸連・宮田会長、GL改訂や施設基準反映受け 2026/03/26 19:03 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47 産業界も1~3号委員と同じ立場に 維新・阿部氏、中医協改革で 2026/07/22 04:30 維新、社保構造改革を自民に要請 連立政権を視野に、中医協改革にも言及 2025/10/17 10:35