薬価制度改革「安定性、予見性を」 日薬連、製薬協、卸連が年頭所感 2018/1/1 00:00 保存する 日本製薬団体連合会、日本製薬工業協会、日本医薬品卸売業連合会の3団体のトップが新年を迎えるに当たって年頭所感を発表した。新薬、長期収載品、後発医薬品すべてに厳しい2018年度薬価制度改革について、日… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 基礎的医薬品、「拡充」に落胆の声 真の拡充は「2年後」の指摘も 2018/1/18 04:30 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 不採算品の別枠交渉期限2年「見直しを」 卸連が方針 2025/05/22 21:43 流通改善「今年は正念場」 卸連・宮田会長、GL改訂や施設基準反映受け 2026/03/26 19:03 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47 維新、社保構造改革を自民に要請 連立政権を視野に、中医協改革にも言及 2025/10/17 10:35