薬価制度改革「安定性、予見性を」 日薬連、製薬協、卸連が年頭所感 2018/1/1 00:00 保存する 日本製薬団体連合会、日本製薬工業協会、日本医薬品卸売業連合会の3団体のトップが新年を迎えるに当たって年頭所感を発表した。新薬、長期収載品、後発医薬品すべてに厳しい2018年度薬価制度改革について、日… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 基礎的医薬品、「拡充」に落胆の声 真の拡充は「2年後」の指摘も 2018/1/18 04:30 団体最新記事 血糖自己測定検査薬、薬剤師の対面必須に NPhA、スイッチOTC化に向け要望書 2026/9/11 10:01 製薬協、重要政策の対応強化 一般社団法人化で 2026/9/10 21:23 創立70周年記念式典を開催 東京医薬品卸業協会 2026/9/10 21:07 再生医療のイノベーション評価求める INES会合で米BMS・マッサチェージ氏 2026/9/10 19:01 卸連、災害対策本部を解散 令和8年熊本地震に伴い設置 2026/9/10 16:32 自動検索(類似記事表示) 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 流通改善「今年は正念場」 卸連・宮田会長、GL改訂や施設基準反映受け 2026/03/26 19:03 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47 産業界も1~3号委員と同じ立場に 維新・阿部氏、中医協改革で 2026/07/22 04:30 維新、社保構造改革を自民に要請 連立政権を視野に、中医協改革にも言及 2025/10/17 10:35