武田薬品、新組織SPBUは「消化器領域」中心か 今年発売予定の「エンティビオ」も濃厚 2018/2/20 04:30 保存する 武田薬品工業が日本国内の営業組織として4月1日付で新設する「スペシャルティビジネスユニット(SPBU)」で扱う領域は、同社のパイプラインを考慮すると、潰瘍性大腸炎・クローン病治療剤「エンティビオ」な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、2次医療圏単位に営業所再編 154カ所に細分化、現場に権限委譲 2018/2/17 04:30 〔組織・人事〕武田薬品工業(4月1日付) 2018/2/16 15:02 武田の営業新組織SPBU、「エンタイビオ」で始動 情報提供を専門医に集中 2019/1/25 04:30 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30 小野薬品、35年度に売上高8000億円以上 相良会長CEO、成功シナリオ前提に 2025/06/30 04:30 コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30 週初めにAIが「推奨アクション」提案 武田の営業支援ツール、4月から本格運用 2025/06/06 04:30 フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/09/09 21:42