武田の営業新組織SPBU、「エンタイビオ」で始動 情報提供を専門医に集中 2019/1/25 04:30 保存する 武田薬品工業が日本国内の営業組織として2018年4月に新設した「スペシャルティビジネスユニット(SPBU)」。取り扱い第1弾として潰瘍性大腸炎治療薬「エンタイビオ」の情報提供を始めている。人口規模に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、新組織SPBUは「消化器領域」中心か 今年発売予定の「エンティビオ」も濃厚 2018/2/20 04:30 武田薬品、2次医療圏単位に営業所再編 154カ所に細分化、現場に権限委譲 2018/2/17 04:30 シャイアー買収完了、総額は約6.2兆円 武田薬品 2019/1/8 09:43 製薬企業最新記事 「薬をカタチにする仕事」の面白さ おとにち 3月6日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(21) 2026/3/6 04:59 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/3/6 04:30 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 自動検索(類似記事表示) 武田の国内業績、底を打つ 25年度から成長基調へ、JPBU宮柱氏 2025/04/22 22:46 自社品浸透へ営業活動を大幅見直し ノバルティス、治療関連の課題解決を優先 2025/11/14 04:30 ベイフォータスを定期接種に 26年にも、仏サノフィ・タトワイラー氏 2025/10/02 04:30 営業にAI、顧客評価とMR成績が向上 サノフィ、独自開発の「チューリング」 2025/05/21 04:30 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30