武田の営業新組織SPBU、「エンタイビオ」で始動 情報提供を専門医に集中 2019/1/25 04:30 保存する 武田薬品工業が日本国内の営業組織として2018年4月に新設した「スペシャルティビジネスユニット(SPBU)」。取り扱い第1弾として潰瘍性大腸炎治療薬「エンタイビオ」の情報提供を始めている。人口規模に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、新組織SPBUは「消化器領域」中心か 今年発売予定の「エンティビオ」も濃厚 2018/2/20 04:30 武田薬品、2次医療圏単位に営業所再編 154カ所に細分化、現場に権限委譲 2018/2/17 04:30 シャイアー買収完了、総額は約6.2兆円 武田薬品 2019/1/8 09:43 製薬企業最新記事 ネクセラ、ファブリー病治療薬を導入 スイス・イドルシア社から 2026/10/28 19:03 米コペルニック社の保有比率10%超に 杏林、主要株主が異動 2026/10/28 19:03 アステラス、がん治療薬候補を導入 豪社と契約 2026/10/28 19:02 持田、BS導入に向け包括的提携 中国チールーと 2026/10/28 19:02 ジャスミンの共同販促、来年4月に開始 J-TECとマルホ 2026/10/28 19:02 自動検索(類似記事表示) 自社品浸透へ営業活動を大幅見直し ノバルティス、治療関連の課題解決を優先 2025/11/14 04:30 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/08/24 20:04 原価開示度ルールの緩和を レコルダティ・黒山社長 2026/08/31 04:30 武田薬品、社長交代見据え体制刷新 4月1日付で 2026/01/29 23:56 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30