「ポマリスト」、国際P3試験で主要評価項目達成 米セルジーンの免疫調節薬 2018/6/11 17:13 保存する 米セルジーンは免疫調節薬「ポマリスト」(一般名=ポマリドミド)について、再発/難治性多発性骨髄腫(RRMM)を対象に、ボルテゾミブと低用量デキサメタゾンの3剤併用療法(PVd療法)の有効性や安全性を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 サークリサ、皮下注射製剤を国内申請 サノフィ 2025/08/28 17:12 ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 エンハーツ、OSを有意に改善 第一三共のADC、胃がんのP3で 2025/06/02 18:24 アドセトリス併用療法、欧州で適応追加 武田薬品 2025/06/04 15:21