「ポマリスト」、国際P3試験で主要評価項目達成 米セルジーンの免疫調節薬 2018/6/11 17:13 保存する 米セルジーンは免疫調節薬「ポマリスト」(一般名=ポマリドミド)について、再発/難治性多発性骨髄腫(RRMM)を対象に、ボルテゾミブと低用量デキサメタゾンの3剤併用療法(PVd療法)の有効性や安全性を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 サークリサ、皮下注射製剤を国内申請 サノフィ 2025/08/28 17:12 ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 エンハーツ、OSを有意に改善 第一三共のADC、胃がんのP3で 2025/06/02 18:24 KP-001、P3検証的試験で主要項目達成 科研、26年度の申請目指す 2025/11/10 20:28