新たなモダリティー、どう取り込むか 「オプジーボ」に見る共通の課題 2018/10/15 00:30 保存する 京都大の本庶佑氏のノーベル賞受賞のきっかけとなったのが小野薬品工業の抗PD-1抗体「オプジーボ」。小野薬品の開発の経緯をたどると、日本の製薬企業がグローバルでの競争に打ち勝つための共通の課題が見えて… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 小野薬品、35年度に売上高8000億円以上 相良会長CEO、成功シナリオ前提に 2025/06/30 04:30 オプジーボクリフも「持続的成長にめど」 小野薬品・滝野社長、グローバル企業へ道筋 2026/03/24 19:31 【決算】営業益6割減、小野薬品 デサイフェラ社買収で費用膨らむ 2025/05/08 22:07 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 30年代に売上高1000億円、達成に自信 JCRファーマ・薗田新社長 2026/04/01 04:30