新たなモダリティー、どう取り込むか 「オプジーボ」に見る共通の課題 2018/10/15 00:30 保存する 京都大の本庶佑氏のノーベル賞受賞のきっかけとなったのが小野薬品工業の抗PD-1抗体「オプジーボ」。小野薬品の開発の経緯をたどると、日本の製薬企業がグローバルでの競争に打ち勝つための共通の課題が見えて… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/8/3 04:30 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/7/27 04:30 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 自動検索(類似記事表示) オプジーボクリフも「持続的成長にめど」 小野薬品・滝野社長、グローバル企業へ道筋 2026/03/24 19:31 ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 着るPD-1 2026/07/21 11:52 30年代に売上高1000億円、達成に自信 JCRファーマ・薗田新社長 2026/04/01 04:30