田辺三菱、米国での目標達成難しく ニューロダーム社の開発遅れで 2018/10/30 22:09 保存する 田辺三菱製薬は30日の決算会見で、同社の完全子会社であるイスラエルの医薬品企業ニューロダーム社が開発中のパーキンソン病治療剤ND0612(一般名=レボドパ/カルビドパ)について、計画していた2019… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期】田辺三菱、国内落ち込み1.7%減収 米国の「ラジカヴァ」は伸長 2018/10/30 21:26 田辺三菱、中計目標を700億円下方修正 ロイヤルティー収入減や開発遅延で 2018/11/19 22:23 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ND0612、米FDAから2度目のCRL 田辺三菱 2025/10/23 18:01 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/04/30 17:51 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 男性定期接種化の遅延に「遺憾」 HPVワクチンでMSD・ニカム社長 2025/11/07 20:16 積水化学、清水専務が新社長に 加藤社長は取締役会長、3月1日付 2026/02/17 20:21