BS開発・審査を効率化、10年ぶり指針見直しへ AMED研究班、来年度中に案 2019/1/9 04:30 保存する 2009年に厚生労働省が策定した「バイオ後続品(BS)の品質・安全性・有効性確保のための指針」の見直しに向けた検討が、日本医療研究開発機構(AMED)の研究班で進められている。策定後の10年間に蓄積… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 バイオ医薬品開発促進事業は1000万増 厚労省・医政局予算案 2018/12/21 21:12 ファイザー、レミケードBSを発売 日本市場へBS初投入 2018/12/10 18:34 ハーセプチンBS、第一三共が参入 先行する日本化薬/セルトリオンも適応追加 2018/11/28 22:46 「使わない医師」が懸念持ち続ける BS協議会がフォーラム 2019/7/18 22:25 行政・政治最新記事 抗体製剤の定期接種化「科学的に妥当」 厚労省小委、RSウイルス感染症予防で 2026/10/22 20:39 公知申請事前評価の2剤、保険適用へ テモダールとトポテシン 2026/10/22 20:38 厚労省、生物学的製剤基準を一部改正 11月中旬に告示予定 2026/10/22 17:04 東大院元教授に有罪 共同研究巡り高額接待、東京地裁 2026/10/22 16:57 大鵬薬品のビラノアN、要指導薬に 厚労省が事務連絡 2026/10/22 16:47 自動検索(類似記事表示) BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30 同等・同質ならBS臨床試験の省略可 厚労省がQ&A第2弾 2026/05/12 19:29 日本人データなしでのBS申請開始 セルトリオン、他社も続くか 2025/10/24 04:30 CES省略、品質起点の開発に発想転換を PMDA・栗林審査役、製販後データの発信も要請 2026/08/06 04:30 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/07/27 04:30