旭化成ファーマ、テリボンAGで新会社設立 承認取得も収載・発売時期は検討中 2019/2/18 04:30 保存する 旭化成ファーマが、最主力品である骨粗鬆症治療薬「テリボン」(一般名=テリパラチド酢酸塩)のオーソライズド・ジェネリック(AG)の製造・販売を目的とした100%子会社「旭化成シンメッド」を設立していた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 旭化成、21年度にヘルスケアで「3700億円」 新中経策定、小堀社長「海外での成長を強化」 2019/5/29 19:37 製薬企業最新記事 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/3/19 23:02 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/3/19 22:27 旭化成は2万3236円、帝人は2万530円 平均昇給月額、昨年上回る高水準の賃上げ 2026/3/19 22:16 ウゴービ好調、25年は5.4%増収 ノボ、治療アクセス最大化で2桁成長へ 2026/3/19 21:41 ラニビズマブの医療機器部分を申請 中外の眼内インプラント 2026/3/19 19:47 自動検索(類似記事表示) テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/02/19 18:54 テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47 テリボン後発品、販売中止を案内 沢井、特許訴訟の和解内容踏まえ 2026/02/25 18:20 テリボン後発品訴訟の和解金40億円 サワイHD、業績予想を修正 2025/11/10 20:48 【中医協】薬価基準削除387品目を報告 レニベースやシングレア一部規格も 2026/02/13 19:13