専門2製品、少数精鋭MR「SAT」が全国展開 塩野義、ディテール減でも増収見込む 2019/2/22 04:30 保存する 塩野義製薬は「ムルプレタ」「ピレスパ」といった高い専門性が必要な疾患領域の2製品を対象に、これまでとは異なる情報提供活動を始めている。昨年秋に「スペシャリティープロダクト室」を新設し、ディテール数や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩野義、生産関連機能の移管で契約 4月から「シオノギファーマ」に 2019/2/19 18:45 塩野義とファンペップ、2件目の共同研究開始 疼痛領域の抗体誘導ペプチドで 2019/2/18 17:49 塩野義「ゾフルーザ」、シェア47%で独走 18年10~12月分、厚労省データ基に集計 2019/1/28 04:30 製薬企業最新記事 ドルド製薬、18製品を自主回収 製造記録と試験記録を作成せず 2026/8/20 18:29 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/8/20 14:37 傳社長が米国本社に異動 バイオジェン・ジャパン 2026/8/20 12:22 アレルギー性結膜炎治療薬、国内P3開始 千寿製薬、田辺ファーマから導入 2026/8/20 12:21 ゲームのプレイデータが医療に生きる! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(18) 2026/8/20 04:59 自動検索(類似記事表示) 自社品浸透へ営業活動を大幅見直し ノバルティス、治療関連の課題解決を優先 2025/11/14 04:30 AUDの疾患啓発で「認知度高めたい」 沢井製薬・木村社長、9月1日に補助アプリ発売 2025/08/27 20:13 AIで営業人材の早期戦力化を ライフスキャンジャパン、製薬企業も注目 2025/10/29 04:30 【連載〈16〉】TPP概要を公表、橋渡しの一助に 塚原研究開発委員長 2025/09/20 04:30 AI時代でも「対面の価値は不変」 MR認定センター・畠新理事長 2026/07/07 19:48