【TREND】顕在化する“未病ビジネス” 薬価制度改革を背景に各社が模索 2019/3/1 04:30 保存する 製薬企業の“未病ビジネス”が活発化している。武田薬品工業による複数社参加の湘南会議をはじめ、アステラス製薬、田辺三菱製薬、東和薬品などが将来を見据えた収益事業として取り組み始めた。薬価制度の締め付け… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 未病ビジネス化コンソーシアム「湘南会議」開始 武田や電通、ライザップなど参画 2018/12/18 19:30 田辺三菱、糖尿病療養支援アプリで社会実験へ ベンチャーと共同開発 2019/2/12 18:47 アステラス、運動支援アプリ開発で提携 バンダイナムコと共同開発 2018/10/23 20:45 製薬企業最新記事 ジンタスの25mg錠を発売 ノーベルファーマの低亜鉛血症治療剤 2026/6/8 16:13 CSLベーリング吉田社長が退任 後任は選考中 2026/6/8 15:45 家族にも心強い「多職種連携」! おとにち月曜 「在宅で看る」(8) 2026/6/8 04:59 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 自動検索(類似記事表示) 【解説】存在感増す総合商社 医薬品業界に新たな風 2025/11/10 04:30 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 【決算】「機能フィー」獲得の事業モデル目指す スズケン、スペシャリティ薬で 2025/11/14 18:39