【TREND】顕在化する“未病ビジネス” 薬価制度改革を背景に各社が模索 2019/3/1 04:30 保存する 製薬企業の“未病ビジネス”が活発化している。武田薬品工業による複数社参加の湘南会議をはじめ、アステラス製薬、田辺三菱製薬、東和薬品などが将来を見据えた収益事業として取り組み始めた。薬価制度の締め付け… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 未病ビジネス化コンソーシアム「湘南会議」開始 武田や電通、ライザップなど参画 2018/12/18 19:30 田辺三菱、糖尿病療養支援アプリで社会実験へ ベンチャーと共同開発 2019/2/12 18:47 アステラス、運動支援アプリ開発で提携 バンダイナムコと共同開発 2018/10/23 20:45 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 【解説】存在感増す総合商社 医薬品業界に新たな風 2025/11/10 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 売上高目標達成へ「成長源確保が必要」 35年度に1000億円、丸紅ファーマ・西中社長 2026/07/10 04:30 アクセリード、三菱商事と業務提携 創薬支援事業を拡大へ 2026/07/09 15:08 【決算】「機能フィー」獲得の事業モデル目指す スズケン、スペシャリティ薬で 2025/11/14 18:39