財政影響の大きな品目に限定を 費用対効果評価でEFPIA・相徳委員長 2019/3/18 19:10 保存する 欧州製薬団体連合会(EFPIA Japan)アクセス委員会の相徳泰子委員長は18日、国際医薬品開発展(CPhIjapan)で講演し、個人的な見解として、日本で費用対効果評価制度を運用するための提言を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 選定基準と価格調整、「厳しい内容」 上出厚志・薬価研委員長 2019/4/5 04:30 団体最新記事 米MFN、「日本上市で収益減」懸念 PhRMA五十嵐氏、警戒感あらわ 2026/4/17 23:17 中東情勢悪化で「原材料価格が上昇」 製薬協・木下理事長 2026/4/16 20:50 鳥居薬品、製薬協を退会へ 5月31日付で 2026/4/16 19:54 武田OB、来月からネットでラジオ番組 2026/4/16 17:39 医療AIの実装は「人間の尊厳」が最優先 日医・検討委が答申 2026/4/16 10:32 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41 元議員の「創薬イノベ再興の会」が提言 費用対改革や成長連動薬剤費、保険退出など 2025/05/13 21:07 【中医協】「薬価に物価上昇反映できない」 パブコメで意見相次ぐ 2026/01/30 17:15 費用対効果の一層の活用を 財政審で委員が指摘 2025/04/23 20:37