13億円のクライオ顕微鏡、AMED予算枠で要望 製薬協・研究開発委 2019/5/28 21:00 保存する 日本製薬工業協会の研究開発委員会は28日の記者会見で、約13億円と高額なクライオ電子顕微鏡を日本医療研究開発機構(AMED)の予算で購入できないか国に要望していることを明らかにした。委員会は2019… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 PMDA国際部門で10人規模の増員要望 製薬協、20年度概算要求で 2019/6/12 04:30 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 製薬協・研発委の関係強化へ 塚原新委員長「意外と互いを知らない」 2025/05/21 23:14 【連載〈16〉】TPP概要を公表、橋渡しの一助に 塚原研究開発委員長 2025/09/20 04:30 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 【決算】29年度までに売上高1100億円到達へ キッセイ新中計、既存製品群に勢い 2025/05/07 22:53 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16