卸の変革、異なる戦略 メディパルHDとアルフレッサHDの新中計 2019/6/10 00:30 保存する 卸大手のメディパルホールディングス(HD)とアルフレッサHDが5月に22年3月期までの新たな中期経営計画(中期ビジョン)を発表した。メディパルHDは従来の医薬品卸の業態にとどまらない展開を目指す一方… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 長期品の承継「今後も積極的に挑戦」 アルフレッサ ファーマ・島田社長 2019/8/30 04:30 解説最新記事 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/3/2 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/2/24 04:30 【解説】久光製薬、上場廃止の影響は 説明責任は信頼構築か、足かせか 2026/2/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 【決算】4大卸の営業利益率、平均で1.02% 本紙集計、前年同期から微減 2025/11/13 21:48 27年度目標は売上高3兆3300億円、営業益435億円 アルフレッサHD、新中計 2025/05/15 21:26 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 3年間で生産強化に2000億円以上投資 ツムラ新中計 2025/05/12 23:16