日本の薬をアジアへ、チャンス拡大も 日薬連TFの活動本格化 2019/10/7 00:30 保存する 日本製薬団体連合会の国際委員会がタスクフォース(TF)を設置し、「ジャパンブランド」の医薬品をアジア各国に供給するための体制づくりに本格的に乗り出した。産学官を挙げた取り組みの一環で、日本の薬業界に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 費用対効果、アジアで薬剤費抑制に活用 APAC第14回会合 2025/04/23 23:27 医療製品規制で対話と協力 厚労省/PMDA、フィリピンFDAと覚書を締結 2025/04/25 17:54 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30