日本の薬をアジアへ、チャンス拡大も 日薬連TFの活動本格化 2019/10/7 00:30 保存する 日本製薬団体連合会の国際委員会がタスクフォース(TF)を設置し、「ジャパンブランド」の医薬品をアジア各国に供給するための体制づくりに本格的に乗り出した。産学官を挙げた取り組みの一環で、日本の薬業界に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】手続きに「十分な」妥当性を 費用対制度の価格調整範囲、拡大へ 2026/11/2 04:30 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/5 04:30 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/9/28 04:30 自動検索(類似記事表示) アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 GMP査察結果を情報共有 厚労省、シンガポール保健科学庁と覚書 2026/04/21 20:22 米MFN対応でタスクフォース新設 製薬協、月内にも初会合 2026/04/21 04:30 スペインと薬事規制の連携強化 厚労省、書簡を交換 2025/12/22 17:28