「ラジカヴァ」、欧州の承認取得に再挑戦へ 田辺三菱・三津家社長、経口剤で
田辺三菱製薬の三津家正之社長は30日の決算会見で、筋萎縮性側索硬化症(ALS)治療薬のエダラボン(一般名、米国製品名「ラジカヴァ」)について、欧州での承認取得に経口剤で再挑戦する考えを明らかにした。...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
製薬企業 最新記事
- 【決算】AG出なければ「生産計画立てやすい」 サワイHD・澤井会長兼社長
2026/2/13 20:33
- 【決算】ネクセラ、役員報酬を減額 赤字拡大で社長85%、執行役70%削減
2026/2/13 19:57
- 【決算】米ギリアド、25年の売上高294億ドル ビクタルビ、デシコビが成長
2026/2/13 19:42
- 【決算】米オルガノン、25年は3%減収 アトーゼットなど要因に
2026/2/13 19:42
- 【決算】英AZ、25年は売上高587億ドル タグリッソなど主力品が2桁成長
2026/2/13 19:42
自動検索(類似記事表示)
- ラジカット、韓国で経口剤の承認取得 田辺ファーマのALS薬
2025/12/12 18:47
- ALS創薬で薬効評価技術を提供 東レ/愛知医科大、患者由来iPS細胞を活用
2025/11/6 19:14
- 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り
2025/5/12 04:30
- クアルソディ、19日収載と同時に発売 バイオジェン
2025/3/13 16:01
- ロゼバラミン、「需要予測に甘さ」 発売3カ月で限定出荷、ALS協会が早期改善訴え
2025/3/4 04:30






