そーせい、レビー小体型認知症薬の国内P2を中止 M1作動薬、サルの長期毒性試験を踏まえ 2019/11/13 20:18 保存する そーせいグループは12日、レビー小体型認知症治療薬として開発中の選択的ムスカリンM1受容体作動薬HTL0018318(開発コード)の国内臨床第2相(P2)試験を中止すると発表した。同剤をめぐっては2… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) べーリンガー、オプション権「行使せず」 ネクセラのGPR52作動薬プログラム 2025/12/19 19:03 フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 毒性情報のAI解析で新たに契約締結 フロンテオ/第一三共 2025/08/18 20:32 フロンテオ、AIで毒性試験データ解析 第一三共が活用事例を学会発表 2025/07/08 20:01 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/03/04 01:08