そーせい、レビー小体型認知症薬の国内P2を中止 M1作動薬、サルの長期毒性試験を踏まえ 2019/11/13 20:18 保存する そーせいグループは12日、レビー小体型認知症治療薬として開発中の選択的ムスカリンM1受容体作動薬HTL0018318(開発コード)の国内臨床第2相(P2)試験を中止すると発表した。同剤をめぐっては2… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「父の体温」を感じた大切な時間 おとにち月曜 「在宅で看る」(14) 2026/7/27 04:59 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/7/24 22:40 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/7/24 22:19 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/7/24 14:02 自動検索(類似記事表示) べーリンガー、オプション権「行使せず」 ネクセラのGPR52作動薬プログラム 2025/12/19 19:03 毒性試験報告書解析、AIモデルを構築 FRONTEO、第一三共との共同研究で 2026/07/14 18:51 2250万ドルのマイルストーン受領 ネクセラファーマ、統合失調症薬候補P2入りで 2026/04/13 17:18 エーザイ、タズベリクの国内投与も中止 二次悪性腫瘍で、販売中止へ 2026/03/19 12:28 フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10