シムビコートGE、目標は「数量シェア15%」 東亜薬品、市場獲得へ服薬支援デバイスも 2019/12/20 04:30 保存する アストラゼネカの主力品である吸入型喘息・COPD治療薬「シムビコート」(一般名=ブデソニド/ホルモテロールフマル酸塩水和物)に後発医薬品が初参入した。共同開発によって承認を取得した3社のうち東亜薬品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 初後発は6成分、「シムビコート」に2社参入 12月追補、AGの可能性高いゼチーア後発品は見送り 2019/12/12 00:00 製薬企業最新記事 MRはどう整理し何を聞くのか おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(12) 2026/7/1 04:59 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 服薬支援デバイスの効果検証 SMK、川崎市薬などと実証事業 2025/11/28 10:48 シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14 【決算】AG出なければ「生産計画立てやすい」 サワイHD・澤井会長兼社長 2026/02/13 20:33 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30