19年新薬51成分、ピーク時予想は計3700億円 希少疾患多く小粒に 2019/12/27 04:30 保存する 2019年に薬価収載された新薬は51成分で、そのピーク時売上高予想は合計3730億円になったことが日刊薬業の調べで分かった。大型品が少ないここ数年の傾向を反映しており、超大型品はなく300億円を超え… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ユルトミリス点滴静注300mg」発売 アレクシオンファーマ 2019/9/4 15:53 骨粗鬆症治療薬「イベニティ」発売 AABPとアステラスがコ・プロ 2019/3/4 18:33 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 【中医協】テビムブラなど薬価収載了承 21日付で10成分18品目 2025/05/14 22:26 「500億円超」の大型新薬 2025/09/02 00:00 【中医協】ゼップバウンド収載へ ピーク時319億円、投与期間は最大72週間 2025/03/12 21:36 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 【中医協】ヨビパス、原価開示度で加算ゼロに 5成分11品目の収載了承、22日付 2025/10/15 21:36