19年新薬51成分、ピーク時予想は計3700億円 希少疾患多く小粒に 2019/12/27 04:30 保存する 2019年に薬価収載された新薬は51成分で、そのピーク時売上高予想は合計3730億円になったことが日刊薬業の調べで分かった。大型品が少ないここ数年の傾向を反映しており、超大型品はなく300億円を超え… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ユルトミリス点滴静注300mg」発売 アレクシオンファーマ 2019/9/4 15:53 骨粗鬆症治療薬「イベニティ」発売 AABPとアステラスがコ・プロ 2019/3/4 18:33 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【中医協】大型品候補ジャスケイド、15日収載 ピーク時578億円、肺線維症治療薬 2026/07/08 20:31 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30 【中医協】再生医療2製品の収載了承 エドスチラドリンとアロステムシート 2026/07/08 20:23 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57