連載〈1〉過去の教訓生かし、産官学で対応を 国立国際医療研究センター・具芳明氏 2020/2/27 04:30 保存する 抗菌薬のセファゾリンやタゾピペが昨年、相次いで品不足となった。いずれも海外での原薬の供給停止が発端だ。このような問題の再発を防ぐために何が必要なのか―。連載(計4回)では、抗菌薬に関わる臨床医や原薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 連載〈2〉抗菌薬の安定供給「薬価も含め対応を」 ファーハイジャパン・李相奎氏 2020/2/28 04:30 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 供給問題に備え、行動計画策定 厚労省、メーカー・卸・医療機関の役割明確化 2025/10/03 21:12 外来抗菌薬、「Access群」は27%どまり 北海道名寄市で実態調査、WHO目標届かず 2025/10/29 11:12 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/04/28 04:30 危機対応医薬品、原薬を国産化へ 厚労省、安定供給5事業に2748億円 2026/09/04 17:45