連載〈1〉過去の教訓生かし、産官学で対応を 国立国際医療研究センター・具芳明氏 2020/2/27 04:30 保存する 抗菌薬のセファゾリンやタゾピペが昨年、相次いで品不足となった。いずれも海外での原薬の供給停止が発端だ。このような問題の再発を防ぐために何が必要なのか―。連載(計4回)では、抗菌薬に関わる臨床医や原薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 連載〈2〉抗菌薬の安定供給「薬価も含め対応を」 ファーハイジャパン・李相奎氏 2020/2/28 04:30 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) レジリア、製薬企業の導入実績倍増へ 津田CEO、SC可視化のサービス 2025/08/28 04:30 供給問題に備え、行動計画策定 厚労省、メーカー・卸・医療機関の役割明確化 2025/10/03 21:12 富山県薬、医薬品の供給不足で意見交換 メーカーや卸ら交え研修会 2025/07/04 10:33 外来抗菌薬、「Access群」は27%どまり 北海道名寄市で実態調査、WHO目標届かず 2025/10/29 11:12 ウロナーゼ供給不足3年、「八方ふさがり」 透析医学会WG・深澤氏 2025/06/30 19:16