ゾルゲンスマ審査遅延、「申請者の認識が極めて不十分」 PMDAが審査報告書で指摘 2020/4/15 04:30 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は14日、3月に承認されたノバルティス ファーマの脊髄性筋萎縮症(SMA)に対する遺伝子治療用製品「ゾルゲンスマ点滴静注」(一般名=オナセムノゲン アベパルボベク)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾルゲンスマ」薬価、国内最高の1億6700万円 13日に中医協提示、20日収載でピーク時予想は約40億円 2020/5/11 22:33 行政・政治最新記事 第一部会、効果の早いボツリヌス毒素了承 アッヴィのボーウィ注用 2026/10/26 22:14 医薬品安保で薬価引き上げ要望 日薬連、自民若手議員向け勉強会で 2026/10/26 21:53 医薬品安定供給で政策提言へ 自民・ナショナルクライシス勉強会 2026/10/26 21:34 必要なセキュリティー対策を優先 PMDA、サイバー防御で方針表明 2026/10/26 20:35 HPVワクチン、27年度に男性定期化を 自民議連が決議 2026/10/26 20:15 自動検索(類似記事表示) 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 先駆け指定を取り消し トーアエイヨーのCNT-01、厚労省 2025/12/18 15:26