ゾルゲンスマ審査遅延、「申請者の認識が極めて不十分」 PMDAが審査報告書で指摘 2020/4/15 04:30 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は14日、3月に承認されたノバルティス ファーマの脊髄性筋萎縮症(SMA)に対する遺伝子治療用製品「ゾルゲンスマ点滴静注」(一般名=オナセムノゲン アベパルボベク)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾルゲンスマ」薬価、国内最高の1億6700万円 13日に中医協提示、20日収載でピーク時予想は約40億円 2020/5/11 22:33 行政・政治最新記事 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 創薬・先端医療「しっかり取り組む」 上野厚労相、再任後初会見 2026/9/18 17:16 自動検索(類似記事表示) 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 先駆け指定を取り消し トーアエイヨーのCNT-01、厚労省 2025/12/18 15:26