ゾルゲンスマ審査遅延、「申請者の認識が極めて不十分」 PMDAが審査報告書で指摘 2020/4/15 04:30 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は14日、3月に承認されたノバルティス ファーマの脊髄性筋萎縮症(SMA)に対する遺伝子治療用製品「ゾルゲンスマ点滴静注」(一般名=オナセムノゲン アベパルボベク)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾルゲンスマ」薬価、国内最高の1億6700万円 13日に中医協提示、20日収載でピーク時予想は約40億円 2020/5/11 22:33 行政・政治最新記事 小児腫瘍治療電場療法、有効性は「評価困難」 先進医療B 2026/8/21 11:00 アルミ含有ワクチン、微粒子試験を省略可能 医薬品審査管理課が通知 2026/8/20 20:04 再生医療等製品の不具合、半年で679件 厚労省「いずれも既知の副作用」 2026/8/20 19:22 時間外労働の一律指導見直し 「月45時間以内」運用で、厚労省 2026/8/20 18:29 ビラノアのスイッチ了承、要指導薬へ 厚労省部会、アレジオン点眼薬も 2026/8/20 10:33 自動検索(類似記事表示) 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46 アイリーアBS、2品目の承認を報告 AMDの適応は初、医薬品第一部会 2025/08/29 22:20 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02