GSKのコロナ対策、治療薬候補にオチリマブ リレット社長、ワクチン開発や喘息患者支援も 2020/5/22 04:30 保存する グラクソ・スミスクライン(GSK)のポール・リレット社長ら経営陣は21日、日刊薬業のオンラインインタビューに応じ、GSK日本法人の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策について語った。その… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 仏サノフィ/英GSK、新型コロナワクチンを共同開発 今年後半に試験開始へ 2020/4/15 19:47 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 〔年頭所感〕グラクソ・スミスクライン 代表取締役社長 ポール・リレット 2026/01/01 00:00 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈16〉 感染症の収束とワクチンの在庫余り 2026/10/02 04:30 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈0〉 予告編 2026/03/01 12:00 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈6〉 感謝している上司と同僚たち 2026/05/08 04:30