「ゾルゲンスマ」契機に見直しはあるか 先駆け審査指定制度 2020/6/1 00:30 保存する 5月に薬価収載されたノバルティス ファーマの脊髄性筋萎縮症(SMA)に対する遺伝子治療用製品「ゾルゲンスマ」の承認や薬価算定が、先駆け審査指定制度の在り方に一石を投じた。同剤は先駆け指定品目にもかか… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/3/2 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/2/24 04:30 自動検索(類似記事表示) 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 「日本最優先するほどインセンティブない」 先駆的医薬品の開発で日薬連・安川会長 2025/06/23 18:05 【中医協】規格間調整で加算拡充案 薬価算定組織が意見書 2025/08/06 21:55 アイリーアBS、2品目の承認を報告 AMDの適応は初、医薬品第一部会 2025/08/29 22:20 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19