ノボの「リベルサス」、8月収載見送り 2020/8/19 00:00 保存する ノボ ノルディスク ファーマの2型糖尿病に対する国内初の経口GLP-1受容体作動薬「リベルサス」(一般名=セマグルチド〈遺伝子組換え〉)について、8月の薬価収載が見送られた。厚生労働省が19日の中医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民、糖尿病議連が設立総会 患者の社会参加促進を 2026/7/7 10:41 がんゲノム拠点病院は都道府県に1カ所 厚労省が指針改定案 2026/7/7 10:40 骨太原案、医薬品関連の修文を検討 BS国内生産体制整備を追記へ 2026/7/7 04:30 中医協の機能を見直し、創薬強化へ 与党・制度改革協議で最終調整 2026/7/7 04:30 自民・AD議連が設立総会、勉強会が発展 岩坪氏「早期段階で介入を」 2026/7/6 21:39 自動検索(類似記事表示) ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 未収載のボラニゴ錠40mg、一変申請へ 中医協からも苦言、各社の対応は 2026/04/10 04:30 フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/09/09 21:42 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/04/28 17:47 セマグルチドなど、重大な副作用に「イレウス」 厚労省、添文改訂を指示 2025/07/30 18:36