治療用アプリなど「機器プログラム」開発促進が俎上に 規制改革会議WG、経団連「該当性基準の明確化を」 2020/10/19 23:40 保存する 政府の規制改革推進会議は19日、新政権になって初めての医療・介護ワーキンググループ(WG、座長=大石佳能子メディヴァ社長)を開き、治療用アプリや画像診断用プログラムなど医療機器プログラム(SaMD)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 市販薬乱用防止、「学生視点」で啓発 厚労省、啓発資材を見直しへ 2026/8/28 10:08 プロピベリン、指定2類移行を了承 安全対策調査会、追加対策求める意見も 2026/8/28 10:08 「医師で判断異なる可能性」を懸念 一部保険外療養の議論で、医療保険部会 2026/8/27 19:55 肥満症対策でヒアリング 自民議連、製薬2社から 2026/8/27 19:54 国際拠点型中核病院、27年度に指定へ 臨床研究部会、国際治験「3年で50件」など要件に 2026/8/27 18:17 自動検索(類似記事表示) 「研究用」検査キット、診断目的なら指導 厚労省、感染症やがんリスク判定も 2026/01/21 10:56 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/08/10 04:30 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 難病・希少疾患で提言、製薬協など3団体 疾患啓発や早期診断、研究開発加速を 2026/02/06 21:15 医薬品「条件付き承認」で運用通知 厚労省、改正薬機法で 2026/03/02 20:28