DOAC適応拡大のきっかけになるか 「プラザキサ」が日本人ESUS患者に効果 2020/12/7 00:30 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)の直接作用型経口抗凝固薬(DOAC)「プラザキサ」について、明らかな原因が分からない塞栓源不明脳塞栓症(ESUS)患者の脳卒中の再発予防効果を検証した国際共同臨床… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】手続きに「十分な」妥当性を 費用対制度の価格調整範囲、拡大へ 2026/11/2 04:30 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/5 04:30 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/9/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 脳梗塞治療でもドラッグ・ロス 有識者が指摘、自民・議員懇で 2026/10/30 10:19 イグザレルトAG、小児の適応を追加 バイエル ライフサイエンス/第一三共エスファ 2025/12/10 20:08 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 レダセムチド、P2で1勝1敗 塩野義/ステムリム、急性期脳梗塞で未達 2026/09/09 20:39 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/09/15 22:35