DOAC適応拡大のきっかけになるか 「プラザキサ」が日本人ESUS患者に効果 2020/12/7 00:30 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)の直接作用型経口抗凝固薬(DOAC)「プラザキサ」について、明らかな原因が分からない塞栓源不明脳塞栓症(ESUS)患者の脳卒中の再発予防効果を検証した国際共同臨床… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) イグザレルトAG、小児の適応を追加 バイエル ライフサイエンス/第一三共エスファ 2025/12/10 20:08 セバベルチニブに期待、年内上市へ バイエル・アルオウフ社長 2026/04/22 21:06 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 アクーゴ適応拡大、26年度に当局と協議へ サンバイオ 2025/09/18 22:18 アスンデキシアンを国内申請 バイエルの第XIa因子阻害薬 2026/05/19 18:27