転換期迎えるアルツハイマー病治療 AD研究の第一人者に聞く(上)、日本認知症学会・岩坪理事長 2021/1/27 04:30 保存する バイオジェン・ジャパンとエーザイのアルツハイマー病(AD)治療薬アデュカヌマブが承認申請された。疾患の進行速度を抑制する初の薬剤として同剤が承認にこぎ着ければ、AD治療は大きな転換期を迎えることにな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アルツハイマー病は「超早期治療の時代」へ AD研究の第一人者に聞く(下)、日本認知症学会・岩坪理事長 2021/1/28 04:30 【解説】どうなるアデュカヌマブの保険収載 医療保険制度改革につながる可能性も 2021/1/8 04:30 臨床・学会最新記事 初の移植患者「生きている実感」 iPS心筋シート、22日退院―大阪 2026/10/21 19:41 地域フォーミュラリで協力要請 NPhAの会員企業へ日本F学会 2026/10/21 10:20 PPIの漫然処方、「十分に対処」は1割未満 慶応大グループが薬剤師調査 2026/10/21 10:20 染色体セントロメアの新解析法 病気の仕組み解明期待、国立がんセンターなど 2026/10/14 18:17 そあい憲三名誉教授にノーベル賞 化学賞、2年連続 2026/10/7 20:38 自動検索(類似記事表示) 自民・AD議連が設立総会、勉強会が発展 岩坪氏「早期段階で介入を」 2026/07/06 21:39 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/04/08 20:46 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 抗ウイルス剤、AD薬で開発・商業化 シンバイオ、米タフツ大とライセンス契約 2025/12/25 17:02