転換期迎えるアルツハイマー病治療 AD研究の第一人者に聞く(上)、日本認知症学会・岩坪理事長 2021/1/27 04:30 保存する バイオジェン・ジャパンとエーザイのアルツハイマー病(AD)治療薬アデュカヌマブが承認申請された。疾患の進行速度を抑制する初の薬剤として同剤が承認にこぎ着ければ、AD治療は大きな転換期を迎えることにな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アルツハイマー病は「超早期治療の時代」へ AD研究の第一人者に聞く(下)、日本認知症学会・岩坪理事長 2021/1/28 04:30 【解説】どうなるアデュカヌマブの保険収載 医療保険制度改革につながる可能性も 2021/1/8 04:30 臨床・学会最新記事 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 自動検索(類似記事表示) AD関連マーカーの研究試薬を発売 ロシュ・ダイアグノスティックス 2025/04/30 16:05 認知症とMCI、検査・治療にどうつなげるか 自民・勉強会で指摘 2025/05/13 10:35 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 検診項目にMCI追加を 自民勉強会、早期診断を後押し 2025/05/27 10:14