特許中新薬の薬価下げ、「流れ変えたい」 日薬連・宮島理事長、適切な評価と下がらない仕組みを 2021/3/22 04:30 保存する 日本製薬団体連合会の宮島俊彦理事長は19日、日刊薬業の取材に応じ、2022年度薬価制度改革に向けた最重要項目を「新薬の適切な評価」と「薬価が下がらない仕組み」に置くと表明。「新薬を生み出せなければ、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 “イノベーション評価再算定”導入を 製薬協・政策提言2021、市販後の価値向上を評価 2021/3/24 04:30 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 中間年議論の先行きに不安の声 衆院選、与野党伯仲の構図が崩壊 2026/02/10 04:30 バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00