“イノベーション評価再算定”導入を 製薬協・政策提言2021、市販後の価値向上を評価 2021/3/24 04:30 保存する 日本製薬工業協会は薬価収載後、一定期間が経過した医薬品の価値を評価し直し、あらためて薬価算定する仕組みの導入を求める構えだ。効能追加や市販後のエビデンス集積によって既収載品の価値が高まることがあるが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日米欧製薬団体、国内市場の魅力回復へ提言 自民・創薬力強化PTで 2021/3/18 21:46 特許中新薬の薬価下げ、「流れ変えたい」 日薬連・宮島理事長、適切な評価と下がらない仕組みを 2021/3/22 04:30 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/07/21 17:07 対日投資の継続、革新性評価が前提 ノバルティス・プリシーノ社長 2026/04/20 22:33 骨太を歓迎も、今後のイノベ評価が課題 製薬協・ 宮柱会長、制度改革を要望 2026/07/30 19:16 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/07/22 12:39 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/04/01 21:47