“イノベーション評価再算定”導入を 製薬協・政策提言2021、市販後の価値向上を評価 2021/3/24 04:30 保存する 日本製薬工業協会は薬価収載後、一定期間が経過した医薬品の価値を評価し直し、あらためて薬価算定する仕組みの導入を求める構えだ。効能追加や市販後のエビデンス集積によって既収載品の価値が高まることがあるが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日米欧製薬団体、国内市場の魅力回復へ提言 自民・創薬力強化PTで 2021/3/18 21:46 特許中新薬の薬価下げ、「流れ変えたい」 日薬連・宮島理事長、適切な評価と下がらない仕組みを 2021/3/22 04:30 団体最新記事 UAゼンセン製造産業、賃上げ6.1%要求 旭化成と帝人が要求額公表、武田は「確認中」 2026/3/5 17:40 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 自動検索(類似記事表示) 薬価削減に頼らない社会保障を 製薬協・25年度事業方針 2025/04/02 00:04 衛藤勉強会「シーリング上限拡大」提言へ 「骨太2025」に向け 2025/05/13 04:30 官民協議会WG、議論の整理まとめる 薬価を重点記載、米国最恵国待遇も 2025/10/28 23:08 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 元議員の「創薬イノベ再興の会」が提言 費用対改革や成長連動薬剤費、保険退出など 2025/05/13 21:07