“イノベーション評価再算定”導入を 製薬協・政策提言2021、市販後の価値向上を評価 2021/3/24 04:30 保存する 日本製薬工業協会は薬価収載後、一定期間が経過した医薬品の価値を評価し直し、あらためて薬価算定する仕組みの導入を求める構えだ。効能追加や市販後のエビデンス集積によって既収載品の価値が高まることがあるが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日米欧製薬団体、国内市場の魅力回復へ提言 自民・創薬力強化PTで 2021/3/18 21:46 特許中新薬の薬価下げ、「流れ変えたい」 日薬連・宮島理事長、適切な評価と下がらない仕組みを 2021/3/22 04:30 団体最新記事 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/7/29 18:21 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 自動検索(類似記事表示) 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/07/21 17:07 対日投資の継続、革新性評価が前提 ノバルティス・プリシーノ社長 2026/04/20 22:33 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/04/01 21:47 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/07/22 12:39 官民協議会WG、議論の整理まとめる 薬価を重点記載、米国最恵国待遇も 2025/10/28 23:08