東邦HD・有働社長、1次売差マイナスの改善「大命題」 流通コスト意識した価格交渉へ 2021/5/19 20:08 保存する 東邦ホールディングスの有働敦社長は19日の決算説明会(オンライン)で、2022年3月期は1次売差マイナスの改善を大命題として、自力で流通改善を進めていく考えを示した。 東邦薬品の馬田明社長は21年3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 千葉豪雨、卸が初動対応を報告 日病薬、関ブロ学術大会 2026/8/25 10:04 有事に備え「引き出しを持つ」 東邦HD、BCPでモーダルシフトの実証重ねる 2026/8/25 04:30 つくば市の健康推進事業を受託 アルフレッサやウエルシア薬局 2026/8/21 18:02 小型の細胞輸送容器を開発 タイガー魔法瓶とガウディ 2026/8/20 18:03 3D、ポイズン・ピル差し止めへ申し立て 東邦HDは「理由がない」 2026/8/14 19:47 自動検索(類似記事表示) 【決算】仕切り価上昇分を納入価に反映 アルフレッサHD・荒川社長 2025/11/07 19:38 【決算】国内、MFNで低成長見込む アルフレッサHD、26年度業績予想に反映 2026/05/18 20:19 東邦HD、営業益300億円以上に 新中計、スペシャリティ拡大やコスト削減で 2026/04/28 21:07 ニプロ・山崎社長「利益中心に考える」 値上げや生産効率化などで収益確保 2025/11/29 00:00 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30