東邦HD・有働社長、1次売差マイナスの改善「大命題」 流通コスト意識した価格交渉へ 2021/5/19 20:08 保存する 東邦ホールディングスの有働敦社長は19日の決算説明会(オンライン)で、2022年3月期は1次売差マイナスの改善を大命題として、自力で流通改善を進めていく考えを示した。 東邦薬品の馬田明社長は21年3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 3Dに追加的情報提供を要請 東邦HD 2026/2/25 21:29 自動検索(類似記事表示) 【決算】仕切り価上昇分を納入価に反映 アルフレッサHD・荒川社長 2025/11/07 19:38 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30 【決算】東和/サワイ、2桁の営業増益 原価上昇で製造維持困難な後発品事業者も 2025/05/20 04:30 【決算】抗菌薬安定供給やAG・BS拡大などで成長へ ニプロ・山崎次期社長 2025/05/20 20:10