東邦HD・有働社長、1次売差マイナスの改善「大命題」 流通コスト意識した価格交渉へ 2021/5/19 20:08 保存する 東邦ホールディングスの有働敦社長は19日の決算説明会(オンライン)で、2022年3月期は1次売差マイナスの改善を大命題として、自力で流通改善を進めていく考えを示した。 東邦薬品の馬田明社長は21年3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) 【決算】仕切り価上昇分を納入価に反映 アルフレッサHD・荒川社長 2025/11/07 19:38 【決算】国内、MFNで低成長見込む アルフレッサHD、26年度業績予想に反映 2026/05/18 20:19 東邦HD、営業益300億円以上に 新中計、スペシャリティ拡大やコスト削減で 2026/04/28 21:07 ニプロ・山崎社長「利益中心に考える」 値上げや生産効率化などで収益確保 2025/11/29 00:00 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30