米リリー、2型糖尿病薬チルゼパチドを米で申請へ P3試験の主要評価項目を達成 2021/5/28 18:38 保存する 米イーライリリー社は28日、2型糖尿病の注射剤として開発中のGIP/GLP-1受容体作動薬チルゼパチドが、心血管リスクの高い成人2型糖尿病患者を対象とした国際共同臨床第3相「SURPASS-4試験」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 適応が多い薬 2026/05/19 00:00