米リリー、2型糖尿病薬チルゼパチドを米で申請へ P3試験の主要評価項目を達成 2021/5/28 18:38 保存する 米イーライリリー社は28日、2型糖尿病の注射剤として開発中のGIP/GLP-1受容体作動薬チルゼパチドが、心血管リスクの高い成人2型糖尿病患者を対象とした国際共同臨床第3相「SURPASS-4試験」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「薬をカタチにする仕事」の面白さ おとにち 3月6日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(21) 2026/3/6 04:59 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/3/6 04:30 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 自動検索(類似記事表示) マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 肥満症薬ゼップバウンド、4月11日に発売 日本リリー/田辺三菱 2025/03/19 14:36 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30