米リリー、2型糖尿病薬チルゼパチドを米で申請へ P3試験の主要評価項目を達成 2021/5/28 18:38 保存する 米イーライリリー社は28日、2型糖尿病の注射剤として開発中のGIP/GLP-1受容体作動薬チルゼパチドが、心血管リスクの高い成人2型糖尿病患者を対象とした国際共同臨床第3相「SURPASS-4試験」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 経口GLP-1、国内P3で安全性確認 リリーのオルフォルグリプロン 2025/09/12 15:04