日刊薬業トップ > 臨床・学会 > 国内のDCT普及遅延でドラッグラグ発生も  東京センタークリニック・長嶋氏、IQVIAセミナーで

国内のDCT普及遅延でドラッグラグ発生も  東京センタークリニック・長嶋氏、IQVIAセミナーで

2021/10/6 21:00

 東京センタークリニックの長嶋浩貴院長は6日、IQVIAが開催したメディアセミナーで、国内におけるDCT(Decentralized Clinical Trial)の普及が海外と比べ遅れていることにつ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

関連記事