国内のDCT普及遅延でドラッグラグ発生も 東京センタークリニック・長嶋氏、IQVIAセミナーで 2021/10/6 21:00 保存する 東京センタークリニックの長嶋浩貴院長は6日、IQVIAが開催したメディアセミナーで、国内におけるDCT(Decentralized Clinical Trial)の普及が海外と比べ遅れていることにつ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 分散型治験、コロナ契機にじわり浸透 国内でも複数企業が採用、年内評価終了の試験も 2022/3/24 04:30 臨床・学会最新記事 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/6/10 04:30 特許満了品、40年に海外売り上げ1兆円 GE・BS学会、将来ビジョン提言案 2026/6/8 13:42 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/6/2 04:30 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 自動検索(類似記事表示) 臨中の承認要件にシングルIRBなど 臨床研究部会、新薬開発を後押し 2026/06/10 20:30 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30 「精神・神経領域でもナンバーワンに」 米アッヴィ・タッカー氏 2025/10/01 19:35 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30