国内のDCT普及遅延でドラッグラグ発生も 東京センタークリニック・長嶋氏、IQVIAセミナーで 2021/10/6 21:00 保存する 東京センタークリニックの長嶋浩貴院長は6日、IQVIAが開催したメディアセミナーで、国内におけるDCT(Decentralized Clinical Trial)の普及が海外と比べ遅れていることにつ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 分散型治験、コロナ契機にじわり浸透 国内でも複数企業が採用、年内評価終了の試験も 2022/3/24 04:30 臨床・学会最新記事 初の移植患者「生きている実感」 iPS心筋シート、22日退院―大阪 2026/10/21 19:41 地域フォーミュラリで協力要請 NPhAの会員企業へ日本F学会 2026/10/21 10:20 PPIの漫然処方、「十分に対処」は1割未満 慶応大グループが薬剤師調査 2026/10/21 10:20 染色体セントロメアの新解析法 病気の仕組み解明期待、国立がんセンターなど 2026/10/14 18:17 そあい憲三名誉教授にノーベル賞 化学賞、2年連続 2026/10/7 20:38 自動検索(類似記事表示) 臨中の承認要件にシングルIRBなど 臨床研究部会、新薬開発を後押し 2026/06/10 20:30 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/07/14 17:23 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30 臨床試験期間を最大6カ月短縮 米パレクセル、さらなるAI活用で事業拡大へ 2026/10/08 04:30 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30