国内のDCT普及遅延でドラッグラグ発生も 東京センタークリニック・長嶋氏、IQVIAセミナーで 2021/10/6 21:00 保存する 東京センタークリニックの長嶋浩貴院長は6日、IQVIAが開催したメディアセミナーで、国内におけるDCT(Decentralized Clinical Trial)の普及が海外と比べ遅れていることにつ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 分散型治験、コロナ契機にじわり浸透 国内でも複数企業が採用、年内評価終了の試験も 2022/3/24 04:30 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 臨中の承認要件にシングルIRBなど 臨床研究部会、新薬開発を後押し 2026/06/10 20:30 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/07/14 17:23 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30 「精神・神経領域でもナンバーワンに」 米アッヴィ・タッカー氏 2025/10/01 19:35