国産コロナワクチン、海外含めた後期試験が「現実的」 PMDA・荒木部長、被験者確保への対応で 2021/10/29 04:30 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)の荒木康弘ワクチン等審査部長は日刊薬業の取材に応じ、国産の新型コロナウイルスワクチンの開発でワクチン未接種の被験者を確保するのが課題となっている後期臨床試験について… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 治験の実施場所で日本が選ばれるように 荒木治験推進室長、環境整備に注力 2025/08/05 04:30 デングウイルスワクチン、タイでP2開始 Meiji ファルマとKMバイオ 2025/08/21 12:17 B型肝炎追加の6種混合ワクチン、P3開始 Meiji ファルマ/KMバイオ 2026/03/26 13:11 【決算】TU-100、米P2で主要項目未達 ツムラ、年内に今後の開発方針決定へ 2025/05/13 22:38 被験者の重複防止へ、国際標準システムを試行 臨試協以外の参画も募る 2025/06/25 04:30