電子カルテから薬効評価に有益な情報取得 宮崎大/NTTデータ/ファイザー、がん患者対象の共同研究で 2021/11/24 21:35 保存する 宮崎大、NTTデータ、ファイザーは24日、2020年12月~21年3月に実施した共同研究で、がん患者の電子カルテデータから、薬物治療効果など臨床アウトカム評価に有益な情報が得られたと発表した。 研究… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) RWD活用した被験者抽出支援事業を開始 NTTデータ 2026/09/30 14:54 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/06/30 20:06 RWD活用した被験者抽出で有効性 NTTデータと近大病院が技術検証 2026/05/25 16:06 CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 費用対、加算取らない方が有利の矛盾も 製薬協・藤原委員長、価格調整範囲拡大を懸念 2026/10/16 04:30