電子カルテから薬効評価に有益な情報取得 宮崎大/NTTデータ/ファイザー、がん患者対象の共同研究で 2021/11/24 21:35 保存する 宮崎大、NTTデータ、ファイザーは24日、2020年12月~21年3月に実施した共同研究で、がん患者の電子カルテデータから、薬物治療効果など臨床アウトカム評価に有益な情報が得られたと発表した。 研究… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30 患者向け資材、電子的活用法の検討を 製薬協・篠田氏、「紙媒体に課題」 2025/11/06 10:31 TNBCの1次治療P3で主要項目達成 ギリアドのトロデルビ 2025/06/04 16:14 大幅見直しの背景に「グローバル戦略」 ノバルティスの営業活動、顧客の定義を再考 2025/11/14 04:30