薬価制度改革骨子、イノベ評価「一部改善」 日薬連・製薬協、「開示度」には懸念も 2021/12/23 01:16 保存する 日本製薬団体連合会(眞鍋淳会長)と日本製薬工業協会(岡田安史会長)は22日、同日の中医協で了承された2022年度薬価制度改革の骨子に対する見解をそれぞれ発表した。医薬品のイノベーション評価に関する内… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「イノベーション評価が第一の目標だった」 紀平薬剤管理官、次期薬価制度改革論議を総括 2022/1/7 04:30 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 新創加算品、薬価改定から除外を 薬価研・藤原委員長 2025/06/13 21:42 類似薬選定の対象範囲拡大を 薬価研・新薬小委 2025/06/13 19:42 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00