【4~12月期】キョーリン、実質35億円の増収 主力品とGE代替需要が貢献 2022/2/4 22:34 保存する キョーリン製薬ホールディングスが4日に発表した2021年4~12月期連結決算によると、売上高は777億1700万円(前年同期749億5500万円)となった。同社の荻原豊社長は決算説明会で、今年度から… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中国後発品事業のグループ2社を譲渡 塩野義、新薬中心の事業体制へ 2026/10/29 18:18 田辺ファーマ、ADCを承認申請 日本新薬と国内販売で提携 2026/10/29 17:55 タブネオス承認取り消し念頭に特損計上 キッセイ、4~9月期業績予想を修正 2026/10/29 16:57 バイエル、ヒアニュオ錠発売 HER2変異肺がんで1次治療から 2026/10/29 12:35 薬液調製で気を付けていること! おとにち木曜 注射剤1本の舞台裏(4) 2026/10/29 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/05/12 22:16 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20 【決算】杏林、29年度に売上高1200億円以上 新中計公表、デザレックス特許切れ見据え 2026/05/12 22:39 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30