【4~12月期】キョーリン、実質35億円の増収 主力品とGE代替需要が貢献 2022/2/4 22:34 保存する キョーリン製薬ホールディングスが4日に発表した2021年4~12月期連結決算によると、売上高は777億1700万円(前年同期749億5500万円)となった。同社の荻原豊社長は決算説明会で、今年度から… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ソホノスカプセルを発売 国内初FOP治療薬、IPSEN 2026/7/8 18:44 「業務改善」は人に渡せるようにする! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(13) 2026/7/8 04:59 MFN政策に理解、「各国も薬価引き上げを」 AZ・デュノワイエ氏、薬価制度見直しを提言 2026/7/8 04:30 日医工・岩本社長「再生フェーズは終了」 3期連続コア営業増益で、生産と品質保証も改善 2026/7/7 21:17 中国で一変申請受理、MIBC術前後補助療法 パドセブ/キイトルーダ併用、アステラス 2026/7/7 21:16 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/05/12 22:16 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20 【決算】杏林、29年度に売上高1200億円以上 新中計公表、デザレックス特許切れ見据え 2026/05/12 22:39 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30