【12月期通期】協和キリン、海外比率5割超え 「クリースビータ」が貢献、次期は1000億円へ 2022/2/7 21:46 保存する 協和キリンが7日発表した2021年12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、低リン血症治療剤「クリースビータ」の増収などで海外売上高比率が初めて5割を超えた。中期経営計画の初年度で、「グ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 生成AIの重大な欠点とは? おとにち 3月9日(月) まんまるのデータもぐもぐ(16) 2026/3/9 04:59 薬価制度改革の印象、顕著に悪化 日刊薬業アンケート、6割の企業が「不満」 2026/3/9 04:30 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 戦略的事案や社外対話に注力 協和キリン・宮本会長CEO 2025/04/25 04:30 協和キリン、海外比率「今後も伸びる」 新社長COOのマリック氏 2025/04/25 04:30 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41