【12月期通期】協和キリン、海外比率5割超え

「クリースビータ」が貢献、次期は1000億円へ

 協和キリンが7日発表した2021年12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、低リン血症治療剤「クリースビータ」の増収などで海外売上高比率が初めて5割を超えた。中期経営計画の初年度で、「グ…

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