【4~12月期】旭化成の医薬・医療事業、14.9%増収 「テリボン」や「プラケニル」が貢献 2022/2/9 17:29 保存する 旭化成が9日に発表した2021年4~12月期連結決算によると、医薬・医療事業の売上高は1321億円(前年同期比14.9%増)、営業利益は225億円(15.0%増)だった。骨粗鬆症治療剤「テリボン」を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 生成AIの重大な欠点とは? おとにち 3月9日(月) まんまるのデータもぐもぐ(16) 2026/3/9 04:59 薬価制度改革の印象、顕著に悪化 日刊薬業アンケート、6割の企業が「不満」 2026/3/9 04:30 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 自動検索(類似記事表示) 【決算】旭化成の医薬・医療事業、4割増益 エンバーサスなど好調 2025/05/09 18:04 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/02/19 18:54 テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47